|
彼女と自分
悲しかったり寂しかったりも、彼女なしでは無かったんだな……
|
|
|
|
|
雨ですね 梅雨。
恵みの雨の溜め時ですか、湿度もぐんぐんあがります。 そのせいか… ゴミ袋にまとめておいた捨てるべき塊から、変なかほりがぁぁぁっ! み、みなさまもお気をつけを… |
心地よい疲れ。
体は付かれきっていても、心はすっごく満たされているからなのでしょうか。 一人で疲れてたって、なかなか味わえないのかもしれません。 誘ってくれたのも彼女です。感謝してます。 追記は画像です。 サムネイル (約6KB x 7枚) |
|
|
いやー あっついですね〜。
熱のこもりやすい部屋なので、32度とかになっちゃうんです。 湿度も高い目で。 PCもとてもうるさくなります。 上がった温度を下げようと必死なんですね。 なのでこの前、新しくファンを買いました。さっそく動かしてみると結構な効果です。 ところが今度はその新しいファンがうるさい。 夏場まで、このファンはお休みさせる事にしました。 そして結局、ファンの回転速度を自在に調整できる機器を買いました。 まだ取り付けてませんが、これでちょうどいい所に落ち着けるはずです。 オンかオフではなく、中間のバランスが大事のようです。 ファンは1500円程度でしたが、調整できる機器は4000円程度。 「ちょうどいい所」を得る為にコストが掛かるのは、仕方のない事なのかもしれません。 |
|
日記
すこしずつ、すこしずつ。
いつの間にやら全く動けなくなっていたのが、僅かに改善してる気がします。 自分の中の事なのに、どうやらまるっきり天任せにするしかないようで。 |
彼女を送る帰り道は、複雑です。
電車が一本遅れると、時間がとてもかかるので、急がないといけない。 でもこれが最後の二人だけの時間。少しでも引き伸ばしたい。 そうして普通の速さで歩きます。 駅に着くと、電車が出るまであと2分でした。 寂しさを表に出す間はありません。切符を買ってすぐ改札で別れます。 急いで、でも確実に唇を合わせました。…辺りを見ないようにしてw 駅から出た私の上で、高架の電車が動き出します。 本当に彼女はこれに乗っているんだろうか。そしてまた触れられない距離の二人になるんだろうか。 目には見えないけれど、でもここで彼女と私の時間は終わります。 事実のはずなのに、どこか不安定なこれを受け入れる事が難しくて。 毎週のように別れ際の寂しさを感じているのに、一向に慣れる気配がありません、お互い。 |
待ち遠しかった週末も、目前となっています。
明日の準備をそろそろしないと。 〜〜が楽しみという感覚。とても大切なものを得ているという実感になります。 明日はクレープ祭りです♪ |
「少し前」と「過去」の中間。
私と彼女とのお付き合いが始まった時が、感覚的にとても曖昧です。 二人の電話は随分前からあったような気がするし、 よく行く街の風景も見慣れたものです。 でも、始まりは去年の事。 欲しいものからとても大事なものに、いつから変わったのでしょう。 夜が明けて朝になる、グラデュエーションみたいな。 白と黒どちらかのようにデジタルなものばかり見てきたような気がするけど、 曖昧の無限はキレイと呼べるのかもしれません。 |
|
|
愛してるや大好きだけじゃなく、
些細な気持ちを素直に伝えるだけで、それ以上の意味が生まれる事もあるんですね。 声が聞きたかった。 寝る前の彼女と話したかった――1日の終わりを、僕で埋めたかった。 |
|
| Top |
|

jerald(07/20
jerald(07/15
みるく(07/09
jerald(07/04
jerald(07/04
みるく(06/30
みるく(06/30
jerald(06/19
Rokujizou(06/16
jerald(04/14