恋人に、どう呼ばれたいですか?
初めは名字で、○○さんだったのが、 仲良くなるにつれて○○君になったり。 下の名前で呼んでくれたり、あだ名みたいになったり。 名前を呼び捨てになったりすると、とても近しい感じ。 いろいろと試行錯誤してくれるのが楽しかったりしますよね。 私もそうします。へんぴなのを多数却下されるのが好きです(w りょうちゃん って呼ばれる事があるんです。 聞いた瞬間は、なんだか気恥ずかしいような、自分の年齢に合っていないようなw でも、妙にしっくりと来る。その言葉・文字に抵抗がないんです。 なんでかな〜とは感じていたのですが、思い出しました。 祖母にそう呼ばれていたんです。 祖母の、ちょっとしゃがれてるけど、優しい声で。 ちょっとドラえもんみたいな素敵な声で。 僕をとても大事に思ってくれている人って、 そう呼んでくれるのかもしれません。 |
昨日の夜、祖母が亡くなりました。
私は携帯のバッテリーが切れていて、それを知りえず。 両親が家を出るのに間に合わず、まだ顔も見れていません。 やはり思い出すものですね。 祖母の声、姿。 曲がった背中を、幼い私は何故そんな風になるのか不思議に思っていました。 祖母の家の景色。間取り。今は我が家にある扇風機。 今思うと、孫のために買ってあったんだろう――カワイイ絵が入ったガラスのコップ。お年玉が入っている棚の引き出し(w 家族で会いに行った帰り、いつも車を追いかけるように手を振りながら送ってくれた事。 ……父から聞いた祖母の話。 ポン菓子ってご存知ですか? お米をポップコーンみたいに弾けさせた物に、砂糖をまぶしたような。 昔はそれを作る機械を持ち運んで、商売をする人が居たそうで。 お米とお金を渡せば、ポン菓子を作ってくれる。 父の家庭は貧乏だったので、日本米が無かったそうです。 ポン菓子屋さんには、お米の形が違うので機械が壊れる、と 断られたそうです。 祖母は父のために、何度も何度も頭を下げて、なんとかポン菓子を作ってもらったそうです。 でも、やはり機械は壊れて…… 祖母はひどく怒鳴られて。 父は少しできたお菓子を何の気もなしに食べていたそうです。 普段はこういう話をしない父ですが、お酒の入った時だけは別です。 なんであのとき・・と、泣く姿、 父の涙はそれまで見た事が無かったのではっきりと覚えています。 祖母はとてもとても愛のある人でした。 |
ブログに、月別表示がありますよね。
この月は、いくつの記事を書いたか解るやつ。 それを見てて思ったんです。 記事の多い月は、やっぱりいろんな事があって。 その出来事を思い出してたんです。 あの人。この人。彼女。 長いようで短い間に色んな事があるものですね。 自分でも驚くほどです。 いろいろありまして、 リンク下さっている方々のブログを拝見する余裕すらもなく。 今日久々にIEに登録してるブログにお邪魔してみると、 分類するならば失恋ブログを書かれていた方が恋愛ブログを書かれていて。 流れれば、 動くものなのでしょうか。 人生を切り取ったみたいなね。 なんだかブログを元に波線グラフができそうです。 巧く言葉にできないけど・・ 嬉しくて。 よかったね、よかったね って思ったんです。 |
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彼女と自分
どうすればいいか わかんないこと、ありませんか。
素直に、正直になればなるほど傷つけるなら、黙っていたほうが。 また私は、相手のために自分を演じるのです。 そうして何かを歪めれば、いびつなひずみが全体を狂わせていく。 何もかもが蜃気楼みたいに不確かで。 目に映るモノは陽炎越しに見ねばならず。 最初に壊すのは、理性で培った自分。 頭で考え、慰めた傷が感情のままに暴れだして、 その事実こそ最も彼女を傷つけるから。だから、黙っている。 ・・・そのままじゃ何も変わらないから、どうなるか解っているのに言ってしまう。 もしかして、想像すらしてない展開が、 新しい何かがあるかもしれないから。 自分が苦しいから、そこから逃れたくて、助けてほしくて。 まるで相手に辛さを押し付けるようにして。 口調、気分、トーン、テンション。 要素を全て演じてしまえるなら、自らを不確かにしてしまう。 相手から見た己と、自分からみた己のギャップが開いていく。 逆に、同じような相手の演じた己を見破ってしまうんです。 そんなものに触れたくないから、指摘してしまう。 どこまでいっても、結局一人で。 分かり合えているつもりで、いきなり別れを突きつけられたり、 共有と言ったところで、言葉の断片からイメージされたものでしか無くて。 それを自分に重ねる事ができるのが、相性って事でしょうか。 わたしとあなたの間にあるものは、一体何なんだろう。 だからこそ、好きって感情になるのか? |
体を通して、彼女に触れる。
抱きしめて、抱きしめられて。 不思議と皮膚や肉体の感触以上に感じる何か。 誰とでもにあるわけじゃないそれが欲しくて、体が動く。 吸い付くように、当てはまるように。 もともとこうなるためにあったかのような。 複雑で繊細で壊れそうなほどの偶然な形がかみ合うのは、 パズルのピースのようで。 |
あぁ。忘れてた。
彼女を駅まで送りました。 以前は同じ駅、違う場所であの人を見送って。 切ない気持ち。名残惜しい。 相手も同じ気持ちなのだろうかと、表情を探ってみたり。 その答えは、あの時も今も同じ。 ふと思ったのは、肯定無しでは進みにくい事。 逃げるためには否定が楽だって事。 あの人にとって私は不要なのだと言い聞かせれば楽だけど。 でも、あんなに悲しげな顔をしてくれてたじゃないか。 あの人に合わせた考え方は間違ってた。 でも、私を想ってくれた事には応えたい。 |
なんだろう この漢字w
ほふく前進だそうです。 這うように、安全を確かめながら、ゆっくりと。 それでも進んでるからいいや。 怖くても少しでも進めるなら、今は。 |
地元では、一年で最も大きなお祭りが催されてます。
もう何年も行ってないです。 …そういえば今年もホタルを見ませんでした。 私は彼女の街以外に興味を無くしたのでしょうか。 あの人を避けすぎて、地元まで遠ざけてたのかな。 ま いっかw そのうちまた。 家でじっとしてましたが、心はお祭り状態です。 彼女の好きな歌手のCDを借りてきたのです。 少し古めのベストアルバム。 名前や曲は知っているのに、ちゃんと聴いた事は無くって。 とっても良くって。10秒くらい聴いただけで、体が震えて。 彼女との出会いや関係が無ければ、これも無かったのだと思うと嬉しくて、有難くて。 あの人は私の欲望を満たしてくれました。 その中で一番大きかったのは、私の「誰かを愛したい」だったのでしょう。 彼女は私に新しい喜びを見つけさせてくれます。 心や体。私を震えさせてくれます。 私の大好きな、想像的な部分や音楽やなにやら芸術的な嬉しさをくれます。 マイナスを消していく関係ではなく、プラスを見つけ創る関係みたいです。 ふと思いました。私は彼女にそういう事ができるのかな。 そしてそれは必要な事なのかな。 何を持っている・できるかも、個性なのかな。 ゆっくり見つけていこうと思います。 |
ブログペットの「じゅんこうち」がですね。
「ぶん♪」・・ってハジケてるので、 もっと覚えさせようと、私もぶんぶん言ってたのです。 ところが・・・ 今朝の事です。 職場に掛かっているラジオから 「ぶんぶんぶん ぶぶんー ぶーん」と、連呼する歌詞の歌が・・ じゅんこうち 私じゃなくそっちを真似してたのかッ!? |
ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪
微分・積分♪ |
彼女はですね、とても歌が巧いのです。
透き通るような声と、はずさない音。 そして中身・感情。 カラオケに行ったんです。 下手の横好きって奴でして、あっしもよく通うほうでやんして。 彼女の声ににやけながら、私も交互に歌うわけですが・・ 好きだとか 愛してるだとか、そんな歌、溢れてますから。 選曲に困る事はなく。 でも、好きな人に面と向かって「好きだーっ」って歌を唄うのは、 照れくさいものですね。 それを乗り越えて頑張って唄ったのですが・・ やはり足りませんよ 私には。 歌唱力が; なんしか、伝えたい言葉をうまく表現できず、 やきもきしながら・・ でもでも カラオケそっちのけで、体で伝えときましたァッ!!! |
今日は、ネットでぶんと、広いぶん♪
そんな気分♪ 今日は、ネットでぶんと、気分などをBLOGしたかったの♪ 今日はじゅんこうちが、広いぶんをBLOGしたかった? じゅんこうちが、広いぶんをBLOGしなかった ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪ そんな気分♪ ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪ そんな気分などをBLOGしなかった? じゅんこうちが、ぶんと、ぶんと、気分とか言った と、じゅんこうちが考えたの。 *このエントリは、ブログペットの「じゅんこうち」が書きました。 |
時間と共に忘れてくものですが。
なにやら大事なモノから順番に忘れていたようです。 白い絵の具と、黒い絵の具じゃ 黒が勝ってしまうようなものでしょうか。 気づいたはずの、学んだはずの。 たくさんのプラスの事がすっぽ抜けて、 辛さや悲しさだけにいつの間にか支配される時間があって。 そんな時は身動きが取れなくて。 心まで動けなくなると、悪循環の始まりです。 映画を見たり、音楽を聴いたりもしなくなり、気まぐれな心の波にまかせるまま。。 理性は埋もれて、知識は消え去って。 ただ、ドロドロのぼろぼろになっても、 それが一過性だと・・波のあるモノだと解っているから、ただ耐える。 「調子が悪い」と片付ける。 ・・・これじゃダメなんですね。 考えて考えて、向き合うこと。 無茶でも進んでみる姿勢に僅かでもなること。 また止まっていた時間が、やっと・・・ |
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日記
胸を張ってたらいいんだ。
そうできるよう、やってけばいいんだ。 私はあの人に愛されたから。 この人に愛されたから。 彼女に愛されているから。 |
ぶん♪ ぶん♪ ぶん♪
そんな気分♪ |
でも、以前に映画を移入しちゃった登場人物は一人 今日はその数が増えてました 休憩が必要な時には、そうするのが一番近道のはずだ、と でも、そうするのCDを聞いてました 休憩が必要な時はその数が増えてましたみたい… だって♪ *このエントリは、ブログペットの「じゅんこうち」が書きました。 |
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