なんだろうこれ

雑記。まとまりがなさすぎて、ブログかどうかすらあやしい、なんだろうこれ

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2016

一年を漢字ひとつで振りかえると、「息」です。
「なんとか息してます」の息です、息子ができてたりなんてしません。

その漢字を探してみると「苦」であったり「涙」であったり「哀」だとか、
ネガティブなものばかりが浮かびましたが。
その中で自分をいちばん傷つけるのは自身の心だと気づきました。
なので「自」の「心」と書いて息。
こんな一年でしたが、それでもまだまだ息してます。
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  1. 2016/12/27(火) 21:18:03|
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ふぅ。あっついですな。
心も暑苦しくいきたいものです!
  1. 2016/08/03(水) 11:14:13|
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自分に負ける

水木しげるさんの言葉が刺さります。

漫画を拝見すると、シンプルなのに尖っていて、
そして今とは違う日本を垣間見られる気がしてとても楽しいのですが。


第1条  成功や名誉や勝ち負けを目的に ことを行ってはいけない
第2条  しないでいられないことをし続けなさい
第3条  他人との比較ではない あくまで自分の楽しさを追求すべし
第4条  好きの力を信じる
第5条  才能と収入は別  努力は人を裏切ると心得よ
第6条  怠け者になりなさい
第7条  目に見えない世界を信じる


初めてこの水木しげるさんの言葉を見たとき、悲しくて嬉しくて。
せずにいられず、しないでいると自分が自分で無くなります。
諦めきれずに、書いたものをどこかに出させて頂くことを少し、足掻いていますが、
芳しい結果は得られていません。
でも、おかげさまで続けたいと言えます。
  1. 2016/02/02(火) 09:31:32|
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いやはや、未来近いっす

全然関係ないんですけど、半年近く放置しておいていきなりアレなんですけど。

燃料電池・水素で走る車が、本当に来るのは素晴らしいことだと思います。
でもあれって、「完全に水しか排出しない超環境配慮なモノ」かのように勘違いされることがあるらしく。
水素は作らなきゃならないですよね、基本的に電気で。

その電気はこれまで原子力で作れていたから、環境配慮型だと言えたのですが、
石油やガスまたは石炭で発電して、水素を作って、街まで運んだ場合。ガソリン車と比べてどれくらい環境への影響が違うのか、
……どうやったら計算できるのでしょう(w


原子力に対して賛成やら反対やらと言いたいわけではありません。それに触れるとページが足りませんw
ただ効率としてどうかというだけで。
メタンハイドレートとやらで発電できるようになったら一番イイのでしょうか?
海で獲って、港湾で発電、水素にしてエネルギーを車や各家庭にお届け。
……メタンハイドレートを家で直接燃やすのと、どっちがお得なのでしょう。でも何だかガソリンや灯油みたいには燃えそうにないイメージがありますよね。知りませんけど(無責任ながらw

やっぱりこういう理系の難しいことは、専門の人から学ばないとですね。 
ただ、一つ確実そうな、ちょっとだけカジった知識なのですが。
燃料電池車の電気を作る部分って高いらしいですよ、誰にもとられないよう厳重な注意が必要です!
十数年後には、セキュリティの高い駐車場が流行ってるかもしれません。
  1. 2015/07/29(水) 23:23:56|
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迷っているとき。
自分は何者なのか、が指針になるような気がして見つめ直しています。
  1. 2015/02/22(日) 01:41:20|
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明けました

明けてました おめでとうございます。
年末年始という気のしないまま、回復に休日を費やしてしまいましたが、
調子の悪いときは諦める! ということを覚えた年始です。
  1. 2015/01/17(土) 23:01:53|
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羽生結弦氏がすごかった

11月8日にテレビで見た、フィギュアスケートの中国GP。
本来なら棄権して当然な事故の後、ふらつきながらもリンクに立った羽生氏は、
何度も転倒しながらも立ち上がり続けていました。
まるでとても大きな何かと戦うようで、それは自分自身や観客だけではなく、私の知らないものに向き合うようでした。
映画のヒーローかギリシャ神話の主人公かのように見えましたが、画面の右上には「LIVE」の文字、現実の放送です。
その向き合う何かの正体は、氏の主観のことなのでわかりませんが。もしそれがオリンピックメダリストであるのならば、
とてつもない憧れや偉大さを目指したことになります、そして今その位置に居る。だからこそだったのかもしれません。

19歳の方に啓発されるというのは恥ずかしいことかもしれないですが、でも現実に、自分には無いその強さを得たいと感じました。普通ではないことを常にやっている氏だからこその、あの光景だったのでしょう、それはきっと普段の練習から尋常ではないということ。その部分を見習えればと思います。

点数は、氏の二人前に滑った選手の二度ほどミスをしただけの演技を上回りました。
自分は「不本意に高い点が付いて不満に感じるんじゃないのかな?」と一瞬思ったのですが、
氏は泣き崩れていました。
努力や気合という言葉では足りないほどの、凄まじく発揮した力。それを認められた嬉しさなのでしょうか?
それほどまでの、想像を絶するほどの苦境だったのでしょう、きっと。すごいなんて言葉じゃ足りないです。
演技中に掛かっていた音楽が自分も良く知っているもので、その全てが表現された完成形を見たいと思いました。そしてそれはそう遠くなく目にすることになるのでしょう。
  1. 2014/11/09(日) 00:02:41|
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